【秋田市】本格手作りスムージーが味わえるローソン「MACHI café+」が5月末に秋田市にも上陸しました!

秋田県

これまで関東・北海道を中心に展開してきた、ローソンの「MACHI café+」!

本格的な手作りスムージーを味わえると話題のサービスが2026年5月、東北エリアに初進出しました!

2026年5月29日までに青森県・岩手県・宮城県・秋田県の計20店舗へ導入され、2026年5月末時点の展開店舗数は全国81店舗となるそうです。

秋田市内では「ローソン 秋田日赤病院前店」と「ローソン 秋田さくら店」の2店舗で2026年5月29日からサービスを開始。いずれも取扱時間は9時から21時となっています。

※ローソン 秋田さくら店

今回は実際にローソン 秋田さくら店を訪問し、「MACHI café+」のメニューを体験してきました!

店内に入ると、さっそく「MACHI café+」のメニューコーナーを発見!

まずは注文したい商品のカードを取り、レジで会計を済ませます。その後、呼び出しベルを受け取り、商品が完成したらカウンターで受け取る仕組みです。

呼び出しベルがあるおかげで、一気にたくさんオーダーしたときでも、車で待つことができますよ。

「MACHI café+」最大の特徴は、店内厨房で注文ごとに一杯ずつ手作りしていること。

※画像はプレスリリースより

例えばスムージーでは、バナナの皮をむくところからスタート。厨房内でスタッフの方が丁寧に手作りしており、コンビニのサービスを超えた、まさに”カフェ”です!

メニューはスムージーやコーヒー、紅茶系など常時12~15種類ほど。どれにしようか迷ってしまうほど種類が豊富でした。

さらに定番商品だけでなく、季節限定メニューも登場。訪れる時期によって違った味に出会えるのも楽しみの一つです。

お話を伺うと、ローソンでは「リーダークルー」「ファンタジスタ」といった社内認証制度を設けているそう。接客やコーヒーの知識を身につけたスタッフが、一杯ずつ丁寧に提供しているそうで、クオリティの高さに納得します。

8時間かけて抽出するコールドブリューコーヒーなど、コンビニコーヒーのイメージを良い意味で覆してくれるようなメニューも用意されていますよ。

今回いただいた「バナナミルクスムージー」は、ひと口飲んだ瞬間にバナナの香りがふわっと広がる一杯。

使用しているのは、エクアドルで日本人が栽培する田辺農園さんのバナナとのこと。素材へのこだわりが詰まっています。

商品は違うものの、ローソン店内で販売されているのも、実はこの田辺農園さんのバナナなんですよ。

いろいろ飲んでみたい!ということで、「ダークチョコバナナスムージー」も注文。

濃厚な味わいが魅力で、ドリンクでありながらスイーツのような満足感があり、甘いものが好きな方には特におすすめしたくなる美味しさでした。

こちらは「アイスピーチティー」。爽やかな香りとやさしい甘さが心地よく、暑い日にもぴったりです。

秋田市内でも楽しめるようになった「MACHI café+」。お客様との心のこもったやりとりを大切にする、ローソンだからこそのサービスです。

買い物のついでやちょっとした休憩時間に、お店で手作りされるこだわりの一杯を味わってみてはいかがでしょうか。

*ローソンマチカフェプラスPR事務局ご担当者様、ローソン秋田さくら店様、情報提供ありがとうございました!

ローソン 秋田さくら店はこちら↓

プレスリリース

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